2−30年もののビンテージなトラッキー。かつてファンクラブだけで販売されていたものだそう。

妻は岡田彰布、矢野燿大のファン。なお、夫が好きなのは中村紀洋。

夫が高校で野球部だった時代の写真パネルが出てきた。3番でセンターだった。

同じくパネルコーナーから発掘したこちら。妻がファンクラブにも入っている吉川晃司。今の住まいに越してからは飾ってもらえず。

代わりにあちこちに飾られていたのが渡辺俊美/ZOOT16/TOKYO NO.1 SOUL SET関連のもの。実はこれまでの写真にも数々写ってました。

夫はDJとしても活躍。大舞台の出番がある前にはこちらでちょっと練習も。

DJ用のCD収納、そしてトイレ読書用の『ビー・バップ』。

こちらの和室には、閉めたお店の在庫などもすべて収納している。ウェブショップとしてのやり取りは右に見えるパソコンで。

宝くじがあった。

Journal Dとは

UR職員が団地内のいろんなお店を訪ねた「グルメD」。団地愛好家集団“チーム4.5畳”による、団地のイロハをゆかいに伝える連載「週刊4.5畳」など、さまざまな角度からダンチに迫ります。