#5で紹介した住人の方がリバーサイドほんじょうからぷららてんまへ越してきました。
前の住まいの記事はこちら→http://ours-magazine.jp/journald/lifestyle-05-01/
 
―たくさんの文学全集や本棚、前の住まいにもありましたっけ?
「ありましたよ。ダンボールでいっぱいになってた部屋、あそこに積んだままになってました」。

(#5掲載写真より)ちょっとヒキの写真がないのですが、確かに、ダンボールだらけの倉庫部屋が前の住まいにありました。

あのときは倉庫部屋に転がってたYONDAパンダも、今では寝室のいい位置に。

心なしか、部屋に飾られているアニメものの数が増えたような気が。

65インチのテレビからのぞくのは、相模鉄道そうにゃんの「ピョコノル」。

真横から。

リビングと寝室の間の引き戸。

廊下の収納。

廊下の収納は全4面、アニメもので占められている。

亡くなったおばから引き継いだ薬箱と衝立。そして、アニメのタペストリー。

Journal Dとは

UR職員が団地内のいろんなお店を訪ねた「グルメD」。団地愛好家集団“チーム4.5畳”による、団地のイロハをゆかいに伝える連載「週刊4.5畳」など、さまざまな角度からダンチに迫ります。