それにしてもナイスなカラー。

地下食堂街から抜けてくると、こちらの団地の玄関へ。

屋上は住人だけに開放されている。

計算されたような照明がドラマチック。洗濯物も干せる。

大阪市内にして空が広い。

なお、自転車はエレベーターにお尻から入れる派。

部屋からの眺めもいい。梅田あたりの高層ビル群が見渡せる。

前の住まいでは洗濯のたびに、排水ホースをセットし直していた洗濯機だが。

Journal Dとは

UR職員が団地内のいろんなお店を訪ねた「グルメD」。団地愛好家集団“チーム4.5畳”による、団地のイロハをゆかいに伝える連載「週刊4.5畳」など、さまざまな角度からダンチに迫ります。