膝を痛めたところ、母が低反発マットレスを買ってきてくれた。で、ベッドがやや高め。

20年以上前にチャレンジしたトールペイントの街並み。

長押の上はハワイのテイストで統一。

嫁入り道具として買ったパイン材の箪笥と鏡台。好きな形を求めてかなり探し回った。

箪笥のツマミを取り替えながら大事に使い続けている。

娘が生まれたときにもらったアーリーアメリカンのシューズ。

自身が子どもの頃に買ってもらった人形。最近、実家から引き取ってGAPで買った服に着せ替えた。

お菓子が入っていたチャーチル缶の貯金箱など。

寝室にある多くのものには過ごしてきた年月がひっそりと刻まれている。

Journal Dとは

UR職員が団地内のいろんなお店を訪ねた「グルメD」。団地愛好家集団“チーム4.5畳”による、団地のイロハをゆかいに伝える連載「週刊4.5畳」など、さまざまな角度からダンチに迫ります。